環水平アーク


こくりこ大山店長です。

きのうは前日の男会のつけが回り二日酔いの中、そんな事は関係ないとばかりに子どもたちは元気に遊びまくっていました。

ふと空を見上げると虹がでているじゃん

普通の弧を描いた虹とは違い一直線に横に伸びていました。

Twitterなどでは昨日、静岡県でみられた貴重なものらしいです。

環水平アーク(かんすいへいアーク、circumhorizon arc, circumhorizontal arc)とは、大気中の氷粒に、太 陽光が屈折し、ほぼ水平な虹が見える光学現象であ る。虹などと同じ大気光象の一種で、水平弧、水平環 とも呼ばれる。日本国内では年に数十回観測される。

人によっては大地震の前兆とか言う人もいますが、実際どうなんてしょう?


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